任せて安心な海外ウエディングプランナー

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人柄はキーになります

海外挙式の手配会社

国内であれば式場に問い合わせたり、見学会に出かけてみるなどして、その良しあしを判断することができますが。海外の挙式を実現させるには、下調べが必要です。
今はネットで調べて、問い合わせる方法が一般的でしょうか。
国内の挙式を取り扱う会社が、海外に支社を持っているケースもありますから、イメージに近い式が挙げられそうなところを、いくつか候補にしてから絞り込みましょう。
海外挙式といっても、やることは基本的に国内挙式と同じですから、いろいろとアンテナをはっておくことも大切です。
手配会社はどこまでやってくれるのか、ドレスや花など、小物などの手配は別なのか、予算も時間も、手間も考えて選びます。
そうした気配りが必要なプランナーさんは、キーパーソンになりますね。
全体の流れの中で、不安のないプランナーさんを見つけましょう。

経験者はやはり信頼できるけれど

過去に同じような状況で、できれば同じ国で挙式をアテンドした経験のあるプランナーさんに出会えれば、それだけで安心できます。
何度も言いますが、冠婚葬祭は国によって全く違いますから、その国にとって非礼になるようなことは極力避けなければいけません。
そうした、いわゆる「常識」の範囲を把握し、現地の担当者とも繋がりがある人なら、国内挙式のようにある程度お任せすることもできるでしょう。
しかし、国内のプランナーに比べて絶対数が少なく、経験者も選び放題、というわけではない事情もあります。
例えば、初めて担当する人でも、プランニングに対して真摯に、新郎新婦と一緒に成功させようという意欲を持った人であれば、協力していけるのではないでしょうか。
純粋に二人の事を考えてくれるプランナーさんなら、お任せして大丈夫ではないかと思いますよ。


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